ASEANとして知られている東南アジアは21世紀の世界経済発展の新しい中心であり、韓国との地域協力において核心となる地域です。
ベトナムは全世界で最も速いスピードで成長しているアジアの新興市場であり、最近発表されたIBMビジネス技術革新研究所の資料によると、インドネシアは世界有数企業のCEO(456名)が最も投資に関心を寄せる新興開発国家です。
このような時代的ニーズに応えるべく、東南アジア学科はベトナム/インドネシア語力を元に、貿易・海外投資・観光・労務管理・文化交流などの実務教育を通して、東南アジア地域に特化されたビジネス専門家を養成し、100%の専攻就職することを目標としています。 |