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1) 学科紹介

ASEANとして知られている東南アジアは21世紀の世界経済発展の新しい中心であり、韓国との地域協力において核心となる地域です。


ベトナムは全世界で最も速いスピードで成長しているアジアの新興市場であり、最近発表されたIBMビジネス技術革新研究所の資料によると、インドネシアは世界有数企業のCEO(456名)が最も投資に関心を寄せる新興開発国家です。


このような時代的ニーズに応えるべく、東南アジア学科はベトナム/インドネシア語力を元に、貿易・海外投資・観光・労務管理・文化交流などの実務教育を通して、東南アジア地域に特化されたビジネス専門家を養成し、100%の専攻就職することを目標としています。


2) 学科の特徴
- ベトナムとインドネシアが海外投資の認知度1位に浮上 : 韓国企業の現地投資を手助けするために、ベトナムまた    はインドネシア専門家養成を目標とする。
- 交流協定を締結した姉妹校と 3 + 1 制度を活性化 : 現地就職及び姉妹校の大学院進学
- 現地インターン制度、現地単位取得制度を運用する予定。

3) 卒業後の進路
ベトナム、マレーシア、インドネシア、シンガポールなどに投資進出した国内企業、外交官(外務行政職及び行政試験の出入国管理職の選択科目である)、関税士、貿易会社、建設会社、国内外航空会社、海運会社、水産会社、観光・旅行会社、通訳・翻訳家、銀行員、外事係警察公務員、国家情報院、姉妹校の大学院進学など。